声が変われば
人生が変わる

『あなたの声』だから感動が生まれる

ゾーン強制解放してみたい!

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約 1 分

やべー秘法を入手してしまった・・・!!

ちょっと情報量が多すぎてまだ昇華し切れてませんが、
これつながったら一体何が起きるのだろう・・・??

声を出しているだけでさまざまな能力が開花したり、
自分の本音本心と出逢えたり、生き方も変わる・・・。

そんな世界・・・あるで!!

 

音には2種類あって、それが『有音』『無音』です。

『有音』は耳で聞こえる音。
『無音』は超感覚で感じる音。

日本人はもともと『無音』の感覚が鋭いです。

『無音』の感覚として分かりやすいのは『神社』です。

あの、なんとも言えない、シーンとしているのだけど、
何かがある・・・
満ちている・・・。

アレです。

 

音楽でいえば、プレイヤーもリスナーも一体となった演奏のあと、
音が消えた後の余韻。
そのときの至福に充ち満ちている感覚。
静かなる感動。

こういうヤツです。

 

 

で、私がもっとも大事にしているのが『無音』です。

『無音』には人の想いや感情が乗るのです。

この『無音』が豊かに響けば響くほど、
それは人に伝わり、ともに響き合う。

声はもちろんですが、人生も激変する・・・。

 

2017年は『無音』を豊かにするための様々なことを実験してきましたし、
どう声や歌や生き方に影響するのかを実験したし、成果も得てきました。

 

その上で、今年はさらに一歩進めそうです。

 

『無音』と『有音』の融合!

 

歌だったら、想いを込め、それが伝わるのは当然。

さらに想いを声に乗せるための表現スキルも併せ持っている。

 

まぁ、要はその人にしか歌えない
スゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!
歌ってことっすね。

 

あー、ホント歌うって生きることなんだわ。

 

 

 

さて!
この間、

私に企画して欲しいことありますかー?

なんてことを質問させてもらったのですが、
いろいろいただきました。

 

みんな面白いなぁ。

 

いくつか紹介しますね。

 

コウタローさん

こんにちは!
ホント、世の中変態だらけです(笑)
最近、変態ホイホイでもあるんかっていうくらい、
変態が集まってきます(≧▽≦)

 

何か、
どうやったらこの楽しさを伝えられるだろう?
どうやったら自分がどういう人か伝えられるだろう?

とか、色々思っていたんですけど。
とりあえず、数打とうぜ!
という結論に落ち着きました。

ずっと伝え続けていたら必要な誰かにいつか届く日が来る。
かもしれないし、来ないかもしれない。

でも、とりあえず出さない事には絶対に伝わらない!
買わない宝くじが絶対に当たらないのと同じで(笑)

そして、宝くじは外れたら終わりだけど、
自分が発信し続けた事は積み重なって、広がっていく可能性がある。

誰かのイベントに乗っかるのも面白いけど、
自分でもそういう面白い場が作れたらいいな。
そう思ってます(≧▽≦)

 

コウタローさんに作って欲しい場。
ヤバい合唱講座、いいですね( ̄ー ̄)ニヤリ

あと、思いつく所だと、、、

富士の樹海でヒビキアワセ
ひたすら全力で叫び続ける合宿
限界突破合宿
腹の底から笑えるまで帰れない合宿
変態大集合合宿
パワーめしの作り方講座

こんな感じでしょうか?(笑)

 

白神さんたら相変わらずオモシロ(笑)

限界突破系はやってみたいっすね~。

人間って面白くて、

『これ何の意味があるのかなーーーー??』

ってことを続けていると
あるとき左脳がギブアップして急にモードが切り替わったりします。

そうなるとヤバイす。

気づいたら2~3時間経ってたとかざらにありますし、
ヒドい人だと夜が明けてたりしますからね。

そういうときに出てくるアイデアの面白いこと面白いこと!

自分ってこんなスゲーやつだったのか?!』

って気づく瞬間です。

ヒビキアワセ耐久レースとかも面白いかもしれませんね。

キャンプファイヤーでも囲みながら夜通しやる的な。

怪しすぎる・・・(笑)

 

 

さぁ、次は江村さん!

 

こんにちは!江村梨紗です(^-^)

環境によって才能が開花するかしおれるかが大きく左右される、というお話を読んでいて、
私は高校時代を思い出しました。

元男子校の進学校でスパルタだったので、
先生から目をつけられないよう
まさしく「目立たないように」ということを至上命題にして生きてました(笑)

 

 

質問の件ですが、『歌から探す自分軸講座』が面白そうだと思いました♪

あとは、「かぶった猫を引き剥がす歌講座」とかどうでしょうか?(笑)

 

私自身もそうで、実際KPで個人レッスンもして頂きましたが、
つい「綺麗に、ちゃんと歌わなきゃ」となる人は
音楽やってる人ほどその傾向が強いと思いますし、
そういう人の猫かぶった声を引き剥がしてエグい声を出すための講座です( ̄∀ ̄)

いかがでしょうか?

それでは失礼します!

江村さんも限界突破系ですね~。
これ、やっぱテーマなのかな。

大人になると、とか、
子供の頃からちょっと大人びてる人とかは
ついつい

『羽目を外す』

ってことができないまま生きてます。

人前ではちゃんとしてなきゃ・・・!!

って想いが非常に強いので、
あまり感情の波が少ないように見えたりします。

 

けど・・・。

 

それ、感情の起伏が少ないんじゃなくて、
感じてないフリしてるだけじゃね?

って人が多いのも事実です。
まぁ、自分もしてましたが、

『いやー、そんな怒りとか無いですね~』
『え?別に楽しいですよ?』

とかケロッと言っているし、
本人も自覚はあんまり無いのですが、
実は

『めっちゃ隠してるやろーーーー!!!!』

ってこと、めっちゃ多いです。

 

こういう人の声って
ちょっとヴェールがかかったような
磨りガラスの向こう側のような
ドア一枚隔てたような・・・

若干遠い感じ

がする印象です。

 

けど、そこに気づいて、
『本気で出すぜ!!』
ってなってくるとさあ大変!!

『誰だオメーは?!』

ってくらいスゲー声出たりします。
これが面白いのよね。

 

江村さんは『猫かぶり』って言ってますが、
こういう着ぐるみを脱いじゃう体験するとマジ人生変わりますね。

 

ただ、他人が無理に引きはがすことは
ダメゼッタイ、どころかむしろ『大きなお世話』なので、
もし企画するとしたら

『私は私の変態性を遺憾なく発揮します』

に署名してもらわないといけないかもしれません(笑)

 

こういうのの先でこそホントの自分軸って見つかるし、
その先で、

いっちゃん大事な日常をどう生きるか?
ってことも学びたいですね~~。

 

 

長くなってきた!
けど、まだまだ行きます!(笑)

 

コウタロー先生、こんばんは。まなみです。

質問の回答でなくて申し訳ないのですが・・

「大地讃頌、歌ったことあるなぁ…しみじみ…」
「カルミナブラーナ?はて、どこかで・・
 あ!FFⅦの片翼の天使~!!懐かしー♪(゚∀゚ノ)ノ」
(←昔好きだったゲームで、歌詞が引用されていたのです)
などと過去の記憶を呼び覚まされつつ…
(個人的な話でごめんなさい(汗))

今回のお三方のメッセージは、
まるで私の心の声を代弁してくれているようでした。
同じ様な思いを抱えている人はたくさんいるのだと。。

映画「グレイテストショーマン」でも、
個性の大切さを高々と歌い上げていて、
なんだか

「そろそろ変わってもいいんだよ~!準備はいいか~い!?」

と、見えない世界から言われているような気が・・。

「変態サイコー!!」楽しい言葉ですね~(笑)
私も変人街道を堂々と爆走したいです(*>∀<*)

FFⅦ・・・!!
懐かしー。
初代PSでプレイしたときはマジで感動したな~。

 

 

ああいうファンタジーの世界って
現実と関係ねーなって思っている人もいるかもしれません。

けど、まぁ・・・いるんですよ。
ああいう世界に生きてる住人ってのが(笑)

 

 

FFだったら回復呪文で『ケアル』とかありますけど、
ああいうのも別に普通に使えますしね。

実は意識したことが無いだけで、普通に使っている人けっこう多いですよ。

 

歌うってのは実は呪文のような効果がありまして・・・!!
意識を向けることで超強力に発動するようになったりします。

スプーンも曲がるしね。
そういう怪しい系の講座も面白いっすね~。

 

 

では最後の方!
末吉さんです。

特別音声
『喉の脱力&共鳴&性格』
タイトルだけみて、面白そう~早く聞いてみたいと思いました!ワクワク…

コウタローさんにやってほしい企画やあれこれ…

何でもフリースタイルで書いて良いという事なので思いつくまま書いてみます。

 

前にコウタローさんが書いていた『声の魅力マトリクス』や色々な人のビブラートのかけかた、
『タモリ声とたけし声の秘密』、等のメルマガ、動画がすごく面白くて、好きだったので
有名人や歌手の人の声や歌の分析などを聞いてみたいです!

以前にXジャパンのTOSHIの声の事が書いてあり、
もっと話の続きを聞きたい~と思いました。

後はタイトルだけで(?)かもしれませんが、

『七色の声の出し方』(共鳴空間を使い色々な声色を出す)
『声のお化粧の仕方』(場面にあった声の使い分け)
『カラスの声とネコの声』(カラスの声はかなりダミ声の地声、猫は芯のある高音)
『クッパとヨッシー乗りこなし方』(重い声帯の人と軽い声帯の人別の発声法)

最近、ふとカラスってちょうダミ声だな
(若い感じの声のカラスもいますが、かなり地声強めだな)
と何度も感じたので。

クッパとヨッシーはよく声帯が重いとコウタローさんが仰っていたのを、
ふと、マリオカートを思い出し、

クッパは何か重くて、走るのが難しく(でも、スピードに乗るとすごい速い)
ヨッシーは車体が軽く、小回りが利くなと感じたので

思いついたまま、まとまりがなく意味不明(!)で失礼しました(^^;)

 

ウケる(笑)
末吉さん、着眼点と表現が天才過ぎる(笑)

それ、受講してみてぇ!
自分が(笑)

 

つーか、これ、めっちゃアリ!
面白そう!

要は『共鳴空間』を自由自在に使ってみると面白くね?

って話ですね。

 

 

いろんな声はどうやって出すのかなー?
モノマネ上手い人はどうやって出してるのかなー?

っていうことが理解体得できるのに重要なのが
『共鳴空間操作』なのです。

 

これは身につけたいなぁ。

 

 

 

いやー、それにしてもみんな面白いっすね~!
素晴らしいなぁ。

 

 

大人だからこそできる無駄にハイクオリティな遊び

ってのはマジで面白いですなー!

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